ご機嫌いかがなもんでしょうか?
会社や通販会社からFAXDMが良く届きます。
僕はDMが好きなのですべてのFAXDMには
目を通します。
いろんなFAXが届くのですが特に
オフィス通販のFAXDMは購入動機を促されます。
毎日使っている紙の値段が特価だったり
コピー機のトナーやインクが特価だったり
すると価格を調べて上司にこんな値段で
使ってるものが売っています。
今のうちにまとめで買いませんか?
と少し提案してみることもあるんです。
FAXDMは価格だけでなくチラシの作りの
企業やコンセプトによって違うので面白いし
自分のマーケティングの勉強にもなります。
楽しみで待っている感じですね。
FAX DMによる展示会の招待が届いたことがある。たまたま業界が同じため興味をそそられたが、時間的に合わなかったために見送らざるを得なかった。また、以前は広告掲示依頼のFAX DMが届くこともしばしば。小さな会社向けに格安の広告依頼。受けて側が興味をそそるFAX DMは効果的な宣伝と云える。送り手側は、この点を考慮して送る配慮が必要と考える。そうでなければただのスパムメールと同様なのだから。ただスパムと違うところは、費用が発生する点ですが。
それがFAXDMだったとは知りませんでした
事務の仕事をしていると、
FAXは直ぐにチェックしています
たまにDM(ダイレクトメール)のようなもの、
特に経営に関してのものや、パソコン特価のものが送られてきていました
最初は、「これって何?」って思い、
どこからどうやって送られてくるの???
なんて疑問に思っていましたが、
それが何であるのか今日解決したような次第です(汗
経営塾とかセミナー関係のものは、必ず上司に渡して支持を仰いでいました
内容を見ると、結構面白そうなんですよね
また、特価パソコンは特に面白く見ていました
「うわ! 安いけど!」
上司に持っていくのはためらわれたんですが、
私が全部見てから上司に渡していました(笑
ちゃんとした企業のオリジナルPCでしたので、
古くて、メモリもいっぱいいっぱいだったPCと、、、これ
変えてください!
私のほかの社員が社長に言ってたのを覚えています
社内のPCの1台がそのオリジナルパソコンだったので、
多分そこから購入されたのかも
消費者から見たFAX DMについて自分の感想は意外と便利!!
会社には毎日数枚のFAX DMが届きます。それらのFAXを珈琲を飲みながら読むのが会社での毎朝の日課です。送られてくるFAXDMは証券会社からのものや車の買取業者など様々です。証券会社のFAXDMはとても参考になって、個人の投資の材料にさせてもらっています。先日は会社の車の買取業者に会社の営業車の下取りをお願いしました。普段はあまり読まないFAXDMだったけど
何となく覚えていた会社にお願いしました。
FAXDMは意外と私には便利なもので重宝しています。
FAX DM
ダイレクトメールは封筒を開けるのが面倒だし
メールでのDMはメールを読むのが億劫になる
1枚の紙でのFAXは手間なしに一読できるのが
メリットだと思う
実際に 企業の催す講習会、セミナーなどの
案内にその内容をみて参加したことがある
そういった情報は 絶えず営業マンと接していないと
手に入りにくい といって 営業マンとの接触は
気が重いものだ
ただ FAX DMを送付するに当たって FAXの送付先を
選別 抽出して なおかつ 案内の内容を
簡素に訴求できるものでないとそうはいかないのは
当然だろう
FAX DMというのはとても便利ですね。わたしはFAX DMを受け取ったことがあります。とあるカタログ通販のFAX DMでした。それを受け取ったときには紙を使って印刷するタイプだったので少し戸惑いましたが、そのFAX DMにはクーポンがついていました。そういった消費者にとって利益のあるFAX DMだと大歓迎です。今はテレビコマーシャルなどを削ってそういったキャンペーンの販促費を出しているといったことを聞いたことがあります。消費者としては得がある方が助かります。
大事なメールを誤って消した経験ってないかな? 根がおっちょこちょいな性格なのでよくあるんだ。
FAX DMって余り普及していないみたいだけれど、申し込んだ所からしか送ってこないからメールのように迷惑なDMって殆ど無いのが特徴だよね。 僕が申し込んでいるのは地元のスーパーや金融機関等5つほどだけれど、ホットなニュースや生鮮情報がコンパクトに1枚の紙にまとめられていて、内容が濃いので僕は好きだな。
メールだと、割引チケットを紙に印刷する必要があるので、結構面倒だよね。
DMっていえば、自宅に送られてくるモノとか、大体自分には関係ないなぁと見過ごすことが多いような気がする。
でも、FAX DMとなると、ちょっと話は別。
基本的に電話と一緒になってるFAXに送られてくるDMだと、必然、目を通す機会は多くなる。だって、必要なものが送られてくることが多いわけだし。
その中に「おっ」と目を惹くものがあれば、必ずと言っていいほど目を通す。
FAX番号って、基本的には「本当に用がない限り使わない」ものだと思う。言い換えれば「用があるからこそ使われる番号」。
わざわざそこに送ってくるDMとなると、こちらのニーズをよく調べている、ちゃんとした内容だというイメージ。
いい加減ではなく、しっかりと手間をかけて送られてきているモノ。
封書や葉書のDMに比べれば、よっぽど興味を惹かれる。
FAX DMというものを知っていますか?FAX DMは、ダイレクトメールのFAX版でメールDMのFAX版で、営業マンのFAX版と言えます。米国では既にFAXDMが日常的な広告手段となっています。最近では、日本でも積極的にFAXDMを採用する企業が増加しているということでこれからますます増えていくと思われます。私の勤務している会社の私の部署では、先日、FAXDMで送られて来たものを見て、上司が気に行って、購入を検討することになりました。FAXDMは、上司にとってとても参考になったようです。私もそれかFAXDMによく目を通すようにしています。これからますます日常的な広告手段になるであろうFAXDMに期待しています。
今まで、既存の文房具屋さんにコピー用紙を納品してもらっていました。
昨年、会社が事務用品関連経費を見直す際に、別の業者からコピー用紙関連のFAX DMが流れてきたので、現在までに使っている同じものなのに、値段がかなり安くなっていることが分かりした。毎月の消費量で計算すると、かなり経費を節約することが可能なので、上司に納品業者を変更することを提案、許可された経験があります。
消費者の立場からすると、複数の業者に見積を要求することが非常に面倒なことなので、FAX DMがあれば、一般的な相場が一目瞭然、非常に役に立ちます。
この頃、色々な業務に関連のあるFAX DMが流れてくる際に、まず、専用のファイルにて保管、現行よりメリットがあれば、随時に見直すことを検討するようにしてます。
職場にFAXが届くことはあまりないのだが、それでもたまに目にすることがある。
たまにしかないので、どうしても注目してしまうのだが、企業からの広告、FAX DMであることがほとんどだ。
業務でもパソコンの画面を眺めることが多いなかで、ふと紙の媒体のものをみるのは逆に新鮮に写るようになっている。
そのためか希少価値の高いFAX DMはなぜかあとあとまで記憶に残っていることが多く、今のところその注意喚起という意味での広告効果は絶大といってもよいのではないか。
最近、とあるお店からのダイレクトメールを定期的に受け取るようになった。
というのも、年末年始に友人から北海道で採れた海産物を送っていただき、
とてもおいしくて気に入ったため、
その商品に添えられていた葉書を投函したことが、
そもそものきっかけである。
企業側にしてみれば、
FAXDMは、自社商品がいかに安全で高品質な物であるかをアピールする、
ひとつの手段であろうし、
私達、消費者にしてみれば、手軽に身体に優しい物を手に入れられる、
格好の機会であることに間違いはない。
情報伝達手段は今後もますます発達が期待されている。
私達の子どもや孫の世代には、どんな情報ツールが活躍するのか、
考えただけでも夢が広がる。
自営業をしていることから、オフィス用品のFAX DMが良く来ます。
正直、紙が無駄になるな・・・と少しやっかいに思ったときもあったのですが
普段あまり気にしない商品や
あったら便利なのに・・・という商品が紹介してあると
やはり、目を通してしまいます。
一見、一方的に送ってきて、迷惑だなと思われがちかもしれないですが
中には、ほしい!と思っていた情報を送ってきてくれることもあるので
やはり、迷惑でない範囲でのFAX DMは必要だと思います。
また来たな〜と思ったら、どんな内容だろう?と受信するまでの
どきどきもちょっと楽しみだったりします。
一度、事務所の物件情報なども送られてきたことがあり
このときは、本当に事務所を探していたので
すぐに飛びつきました。
残念ながら立地条件があわなかったので
その情報とは違う物件にしたのですが
それが縁で、良い事務所を持つこともできました。
今は不景気のせいで、結局事務所はたたんでまた自宅兼、事務所に
なってしまいましたが、いつまたFAX DMがくるかな?と
楽しみでもあります。
いろいろなDMがありますが、FAX DMは、効果的で安上がりだと思います。
それに、ハガキにしても、封書にしても、見られることなくゴミ箱へ行くことが多いと思うのです。
でも、FAX DMは、目の前にFAXが届くので、どうしても目を通さないわけにはいかないです。
そうすれば、興味をもつこともあって、購入する確率も高くなります。
実際、バーゲン情報が送られてきたときも気になってみてしまったら、欲しくなって買ってしまったということになりました。
納得はしているので、クレームにはならないです。
FAXDMというのは 見たことがないので わかりませんが、家にはFAXがないので 送られることがありません。
ただ、昔 会社でFAXを使っていましたが 変に長く送りつけられると 迷惑FAX扱いになります。
なぜなら、送られる分 用紙やインクなどが消費されるので 経費の損失となります。
また、FAXで流される分は 時間が経つにつれてインクが薄れて 見えなくなります。
DMのために コピーしてまで保存する必要もなく無意味な活動に思われます。
FAX DMは、まだ見たことはない。
だが、私たち消費者からみてかなり印象に残る
有効的な広告の手段だと思う。
それは、どうしてか。
まず第一に、FAXは無条件で紙として排出されるため
消費者に実際に手にとって見られる確立が高い。
ポストに入れるようなDMでは、
興味がなければ、ポスト脇にあるゴミ箱に入れられて
おしまいである。
次に、FAXは手書きの温かみを演出できる。
消費者に直接訴えるには、
メールのような機械的な内容ではなく、
FAXのように手書きで細かなニュアンスまで
伝えられた方が絶対に良いと思う。
月に最低2回は届く、FAX DM。
1つは、通信販売会社の物。
実は、助かっている。
バーゲン期間が始まりました・・・と、言うFAX DMと、目玉商品が書いてある。
目玉商品に欲しい物があると、電話で問い合わせる事もしばしば。
・・・購入する事もしばしば。
もう一つは、私が所属する会からのFAX DM。
会のイベントの締め切りや、こんなイベントどこどこであります・・・。
みたいなお知らせ。
締め切りやイベントの日程は、どうしても忘れがち。
FAX DMで届くと、目に付くところに貼っておける。
貼っておける・・・と、言うのも利点だと思う。
以前からあるダイレクトメールから時代は変わり、私の会社でもFAXDMが毎日届きます。以前はあまり気にすることなく、そのままゴミ箱に捨てていたのです。
しかし、あるとき、送られてきたFAXDMのキャッチにひかれて中身を読んでみました。考えてみれば、ほとんどのFAXDMが1枚のもので、すぐに読めるものでしたが、その内容の濃さに驚きました。
こちらの必要としている情報のセミナー紹介でしたが、そこにあったメッセージはこちらがわかってはいたけど、どうすれば良いのか考えていたものばかりでした。そのときを機会にFAXDMにはこまめに目を通し、新しい貴重な情報源として活用しています。
なんとなく送られてきたものだからと捨てていた自分が今では恥ずかしいです。どんな情報でも自分の力に変える必要が今のビジネスでは必要だと痛感しています。
FAX DMとはダイレクトメールやメールDM、それこそ営業マンがFAXになっていろいろなところへ宣伝活動をするようなものです。
勝手な話ですがFAXだと紙も受信側の用紙を使うことになりますが郵送だと80円、メールだとウイルスなどのセキュリティーの心配があります。また最近の会社ではパソコンに届くメールが多すぎて見落とされてしまう危険性もあります。かといって営業マンを送り込むのでは一人雇うのに安く見積もっても20万円は下りません。
そこへ行くとこのFAXDMなら1通5円。そして法人のFAX所有率は95%を超えるといいます。それに紙ですから読みやすくしかも伝えたいことはすべて伝えられるというこのメリットがあります。もちろんウイルス配信等ありえませんw
FAX DMとは日本全国どこへでも5円で活動してくれる営業マン、是非活用してみませんか?
消費者から見たFAX DMについて書きます。
FAX DMは、ダイレクトメールのFAX版、メールDMのFAX版、営業マンのFAX版ということだそうです。アメリカでは既に日常的な広告手段なんだとか。日本でもネットで検索にかけるといくつかFAX DM代行業者がヒットします。
FAXでの情報となると確かに広告をする企業側から見ると、確実に広告したい相手にダイレクトメールより目に入る確立がアップします。ということは、広告効果は高くなるでしょう。しかし、受け取る側からみると受信者側のFAX用紙を許可なく使われるというマイナス面も否めません。
受け取る側にあらかじめ許可を取るなどしないと後にクレーム問題にも繋がると思います。
